竹の焼畑2017―sec.32

11月5日(日)の活動について簡略に。参加は島根大から6名、地元1名の計7名。

今夏から島根大学里山理研究会が中心となって取り組んでいる伐開地の整備が主です。斜面が急すぎるということで、火入れ地を上に移動させる方向で再調整することになった模様。
カブの間引きも行いました。
写真はその間引き菜をアマンサスとともに炒め、ムカゴにあえたものです。

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